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| 荒木健太 MSXで曲つくって、ライブする人。ホームページ→http://k.fc2.com/hp.cgi/kentaaraki。 |
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■1 想い出波止場好きでよかった。
■2 露骨吉都的攪拌未来精液倍利藩鬼2!!!
■3 360度レコードのカーレース・コンピ第二弾。ポップ・エレクトロ満載!!
■4 解散したあるロックバンドのベスト&B面集。
■5 今年やっと聴きました。
| 伊佐 |
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■2005年は特に大きな出来事はなかったのですが、色々と思うところもあり充実した一年でした。ようやく地に足を着けて物事を捉えられるようになった気がします。2006年もよろしくお願いします。
| イシカワ タツヤ upsurge website ver3.0 |
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■1 去年の私的No.1は出会い。
unripe龍志氏と奇跡的に繋がって、これまでとまったく違う一年になりました。
これをなくして、自分の2005年は語れません。
■2 20051126。この話が決まってからは日々カウントダウン。
あの夜の事は絶対に忘れません。まるで夢の見ているかのような様な一日でした。
■2* 20050820。見て聞く側にいて、アレだけ感情移入させてくれた皆さんに感謝。なぜか泣けました。
■4 toe1stFull。過去作も含め、未だヘビロテ中です。まず聞いて、そしてスルメのごとく味わって欲しい1枚。
2))の来沖で生toeを見ることが出来て、幸せです。
■5 mae3rd。気持ちよくすんなり入ってくるメロディと声で飽きが来ません。
歌詞カード・プロモサイトも手伝って入り込んでしまいました。
>>>> 今年、2006年も心揺さぶられるイイ音楽と出会えたらなぁとおもってます。
| utchie MAGIC BOOK RECORDS代表 2006年はCDプレスリリースも続々登場! |
| utchieの日本2005 ベスト5 |
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■1 今年前半はピッチシフターズ全作品を本人から買い込んでひたすら聴きまくっていました。360゜からのベスト盤2枚もお得でおすすめだけど、個人的にはこれが一番涙腺をゆるまされました。
■2 DASMANと組んだSECAIのシングル作品もたまらなく深いですが、なんといってもこれですかね。ぶっ飛んでいます。2005年のアブストラクトな世界観ではBIKE
BOY作品と並ぶくらい飛びぬけてかっこいい。
■3 今年はとにかくCLAY作品にメロメロで面白作品ばかりでしたが、
moom瑠さんの世界観はなんとも新鮮で、架空の少女都市旅行を脳内で堪能させていただきました。今年旅行行けなかった方はこれ一枚で素敵な所へ飛べます。
■4 CDRものもいろいろ聴きましたが、中でもこれがかわいくて愉快。関西の宅録少女が作るたららんら〜んな1枚。ジャケも丁寧に作ってあります。まだ円盤とかでも買えるかな??
■5 感性が日本人離れ・・・を通り越して人間離れなすげえアルバムです。ボアダムスのスーパールーツ1を聴いた時の衝撃!majikickの映像も担当してます。
| ura |
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■1
シャックの1stリイッシューの目玉は、なんといってもアルバム未収録"I
Know You Well"のボーナストラック!
ずっとアナログで聴いていたのがお気軽にCDで聴けるのがうれしい。しかし改めて聴いてみると1stの曲達も佳曲揃いで素晴らしい。
■2
"サヴァイブ"に続くROUND TABLEのアニメ曲。OVA"トップをねらえ!2"のオープニング・テーマで、ジャケットも貞本義行描き下ろしと抜かりなし!。
ROUND TABLEは常に期待を裏切らない仕事をしてくれます。
■3
マリンバというのはまあ高級な木琴みたいなもんですが(そうか?)、マリンバmeetsクラブミュージックな上質サウンドですね。BGMでも大音量でもイケます。
■4
沖縄の金管アンサンブル。アンサンブルのプログラムはマニアックな曲が多くなってしまいがちですが、いろいろ工夫して観客が楽しめるようにしていたと思う。実際楽しめたし。
特に「もう3匹の猫」という曲はドラムも入って、バカラックか!?というなんとも気持ちのいい曲でした。
■5
数年前からハマったクワガタ・カブト採集。今年はついにやんばるの珍種「マルバネクワガタ」を採集に。
すげー採るのが難しいと聞いてたけど噂に違わず大苦戦。やっとのことでオス・メス1匹づつ採れて最高に感動したけど、来年も行くかは微妙・・・
| オストアンデル |
| ヨシトアンデル(オストアンデル) ベスト5 ★オストアンデル yukaDのベスト5★ mollyroll(オストアンデル)のベスト5 順不同 |
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ヨシトアンデル
■1 オストアンデルに入ったばっかりなのにラッキーというか申し訳ないというかそんな感じでした。サイコーの夜でした。
■2 衝撃だったっす。いい言葉が見つからないです。ニャー!
■3 色んな人と会えて色んな事が出来て良かった!
■4 ツアーがしたいです。もちろん運転も。
■5 スピード感がたまらないです。今年こそ中免取るぞー!飛ばさないけど。
yudaD
■1 オストアンデルの夢が1つ叶った日でした。
■2 今年メジャーデビューした友達バンドSTAN君とSF・feellikesweet
・マクラレン・DJkimidoriとアンデルズでライブ。久々の再会と
イベント成功ということと出演した人たちが最高ということで。
■3 ドラマーヨシトアンデル加入を記念に上位にランクイン。
■4 なんだか今年ゾッコンはまりました。だいすきです。
「アンノウンプレージャーズ」「サブスタンス」「ライブインパリ」
「スティル」「24アワーパーティーピープル」(movie)
他・・
■5 ヤマタツ初買い記念。シングルなんですが、1回きいてゾッコンでした。
この人ってすごいんだなぁって思います。車のCMで使われましたね。
mollyroll
■1 これはなんというか、「ついにやっちゃったと」って感じです。でも、これをきっかけに「負けらんない」っていう火がついた感じがします。
■2 YO LA TENGOのベスト盤です。音がすごく綺麗なのと、轟音の中に綺麗なメロディーっていうのが気持ちいです。好き。
■3 もうこれはやばい、映画もすごいしライブもすごかったし、サントラもやばかった。泣いた。
■4 Boxセットです。これを買ったので与儀一番のベルベッツマニアになりました。ドラマーは女の人なんですね。変なドラム叩きます。
■5 東京でライブをやったり、いろいろな人に会ったり、上野茂都のライブを見たり、寝なかったりと楽しい5日間でした。カフェで仕事をしてるクドカンも見たよ。
| 鏡原Sound System Dynamitebach Records ダイナマイト拓郎 他 |
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どんどん時間が速く過ぎていき、また時間の遠近感があいまいになっているのはわたしだけでしょうか?
そんな2005年、まず知り合いのレーベルやアーティストは外し・・・とてとても収まりがつかず、仕方なしに目隠しして吹き矢で『JAZZ』というジャンルに矢が刺さり決定しました。
ちょっと無難なラインナップになってしまったかな? という感がありますが、ご勘弁を。
■1 は唯一の新録。
近年、電子音楽勢がシンセ、サンプラー、PCでやりつくされた矛先を生楽器とのコラボ、エディットetcに向けられているのは、御存知のとおりだ。
これはその逆流産卵鮭パターン。テナーやバスクラを担当するリーダー、ヨハネ・エンダースがサンプル、エフェクト、さらにラップまで並列して紡ぎ出した音響ジャズ。ほかにヴォーカル、ピアノ、トランペットにベースとドラムス、といった編成。
美しい空気感は、ECMとダニエル・ラノアとの落とし子と形容してもバチは当たらないだろう。
刺激的ながらうっとりさせられる世界だ。
■2 は熱さとブ厚さには定評のあるフリー系サックス奏者の3枚組ライヴ。
ここしばらくはエレクトロアコースティックなサウンドを導入したり、この歳になっても漸進し続ける姿は素晴らしい。
このアルバムでも、決してイタズラに舞い上がらないが抑制もせず、ひたすらジワジワとレッドゾーンを侵蝕していく吹きっぷりには毎度ながら圧倒させられる。
サックスを迎え撃つ、ピアノ、ベース、ドラムスの表情の豊かさも高みの世界へと誘ってくれる。
■3 はゲフィンレーベルから20年前に放たれた爽快な奇作の完全版。
当時、LPレコードという制約ゆえに収録されなかった6曲が収録され、これがボーナストラックどころか、目玉となっている。
チャーリー・パーカーが脱臼しながら爆走するようなチンドン屋奏法はデビューからの変わらぬ個性だが、もともと深いが重くはないオーネットゆえ、メセニーと組むと、時折「往年のナベサダっ?」と思わせるフレーズをひりだしたりするから侮れない。
安易ではないが、間口が広いアルバムなので、フリージャズ創始者オーネットを知りたい方にぜひオススメしたい一枚。
■4 アイラーの遺作『ラスト・レコーディング』の別公演日収録作品が、再始動したESPディスクよりお目見えした。
前者が比較的60年代後半以降の演奏パターンを踏襲していたのに対して、こちらは当時駄作!と斬られた『ニュー・グラス』などからも演奏されて、興味深い内容になっている。
アイラーの後妻メアリー・マリアのリーディングとサックスのかけあいは、あんまり勧められたもんじゃぁないが、やはり憂愁に満ちた最晩年の音色は特筆に値するかも知れない(弱気)。
まずは世紀の怪作『ニュー・グラス』を買って、フリージャズとR&Bファンクの谷間に墜落した、アイラーの性転換に失敗したオカマ亜種の悲鳴のようなヴォーカルを堪能していただきたいのだが・・・いかがでしょう。
わたしは無人島に持っていきたいアルバムです。
さらに蛇足になりますが、故中上健次がコレを聴いていたなら『破壊せよとアイラーは言った』は決して書かなかったであろう、アルバムです。
■5 は間違っても買ってはいけないアルバムとして挙げました。
彼は、ビル・ラズウェルのラスト・イグジットのメンバーとして知られた(といってもほんの一部)轟音ジャズギタリストです。
60年代半ば、ギターをサックスのように弾きたくて・・・と何を思ったのか力まかせに滝のようにひたすらかき鳴らす、といった奏法?を編み出す。まだエフェクターなんぞが無かった時代だ。
ヘヴィ・メタルの元祖とも言える発見だったのだが、いかんせんテクニックがなかった・・・。
かの中村とうように「あと少しテクニックがあったなら、音楽史を変えていただろう」と言わしめたが
、アッという間に後続者に追い抜かれたまま、忘れ去られる70年代。
そして80年代に入るとビル・ラズウェルに再発見されて、再浮上。定期的にアルバムを出していたが、90年代には物故者になってしまった。
そんな彼の、20年以上前に超限定でリリースしたとたん忘れられた、トリオ編成ダメダメインストロックアルバムボーナストラック付きリイシュー。
サウンド同様にへたくそ似顔絵のオリジナルジャケで再発してほしかったなぁ。それにしても、ほんの火遊びレベルの録音が、リリースされてしまった感がある。
滝のような轟音奏法を極力抑えて正当な?奏法で挑んだところ、今の時代なら小学生でももっとテクあるガキはいるでしょう、という男を落とす結果となった。
酒場で聴いたサンタナに魅せられた爺さんが70の手習いで始めたギター発表会、それとも若い頃にジャズ喫茶で聴いたジョン・マグラフリン『デヴォーション』の記憶が突然浮かんできた銀座ホステス歴35年のマダムが、常連さんにねだって買ってもらったレスポールを担いで午後のカルチャーセンターでレッスン受けた賜物、といった素晴らしいレベルにこのアルバムはある。
それでもなんでだろう、超個人的で他人には説得力持たないけど、惹かれてしまう一枚でした。
| キャンキャン 8131キャンキャン |
| 「 iTuneトップレートベスト5」 |
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■柄にもなくブログを始め、ネタに奮闘していた昨年。全然新譜を購入していないので、こんなベスト5はどうだろうと思ったのですが、意外にお気に入りは聴いていなかったですねぇ。
| キョウコ・グッドナイト 妖し気な絵を描く蟹座の女 HP http://www.geocities.jp/kotori_rock/ にも迷いこんでください。 |
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■まとまりがないのですが、2005年にグッときたものを上げてみました。一番はCD屋さんで夢だったイベントをさせてもらった事。感無量でした。ありがとうございましたー!他にも双葉ワールドの住人になったり、ランタンパレードに心打たれて切なくなったり、岡崎さんの本はやっぱり面白い!と再確認したり、猫村さんの「neko」の刺繍入りエプロンにキュンとなったりそんな1年でした。あとアンガールズとポラリスのライブが見れたのも嬉しかった。洋楽で去年初めて聴いて良かったのがティム・バックリー。中村ジョーさんに教えてもらったヴィンセント・ギャロもよかった。だんだんしんみり系が好きになっていく年頃です。今年はクラッシックとかジャズも聴いてみたいです。4コマ漫画にも挑戦したい。
| ゲテーン ゲッピー |
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■1 さすが〜オンリーワンだなぁ。
■2 テケテケガレージサーフ歌謡ロックの漣健児トリビュート。10/24@GROOVE
vsサンピナーズも良かったにゃ。
■3 このレーベルDOUBTMUSICの作品全部イイぜぇ。
■4 ポンチャック+中近東+沖縄って感じのチープで熱いクラブものですょ。
■5 '95リリースですが・・・。6枚組みボックス大人買い!特に6枚目の洋楽カヴァーがステキですのぅ。
| 賢治 |
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■1 日本語の素晴らしさと可能性を改めて感じさせられる
■2 聴けば聴くほどタマネギみたいに層が深い インナートリップ〜☆
■3 色々な深〜い意味で手応えあった作品集
■4 人間臭い!!達也が編集王かしてくれて読んで「ノーサン...」を即購入
■5 有機・無農薬栽培法をまんがで楽しく分かりやすく
| コウサカワタル |
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■1 キャンドルナイト@新原ビーチとSHIZUKAL
WAX一周年のクリスマスパーティーです、前者はライブ中に見上げた夜空の星達が最高!三線と琵琶で宇宙交信な時間。後者はmilestoneのフロアと屋上で、手造りキャンドルの照明とオープンエア、そしてフルートグラスのシャンパンでのおもてなし。どちらもホスピタリティーが他のイベントの群を抜いていました。
■ 音響は知名オーディオで、ご飯も酒もおつまみも美味しい!、しかもライブチャージフリー!!!。僕もお客さんとして良く行くナイスカフェです。月に3回レギュラーで演奏してますが、ライブ時のまかないが楽しみの一つです。
■3 2005年もいろんなDJやミュージシャンとCD交換しました。
アルバムは同じ演奏者としての視点?で聴くのですが、mix
cdは弦、管、ハワイアン、デジタル、アンビエント、ラウンジ、ロック等いろんな要素が60分の物語を構成していて、かなり刺激になりました。
■4 鳥山明さんすごいです!。ちょいエロから子供っぽいの、動きの躍動感まで一つの世界に閉じ込めて、なおかつ子供から大人まで一緒に楽しめる物です。すごいバランス感覚!!!!!!!.
■5 東京駒場のバー『come on people』。東京2泊で3ライブの強行スケヂュールのラストで、寝不足と呑み疲れが最高潮の時間帯。ライブ中『あれっ!サンシンの音がする!気持ちいいなぁぁぁ・・・あっ!おれだッ!!』ってなったくらい心マインドが遠くに行っちゃってた。優待離脱かってくらいに。ライブ終了後、大江戸温泉でフライト前までのんびり。
ほとんど自分のライブについてですが、ライフワークの一環なので、一番気になるんですよねぇ。
| ko-hey harunire |
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■1 『ドラムだけで音楽になってるぜっっっっ!!』
ってすっごい感動したのは、Rovoの岡部さんのLiveを見た時だった。
それ以来、Rovoのアルバム、DVDを聴きまくって、
これは最新作。
すっごいバンドのまとまりと、世界があって、一番好きなアルバムになった。
特に『URMA』って曲が好き。
これの影響でトライアングル買ったし。へへっ。
■2 なんかの記事でvo.gの坂本氏が、
『まず、歌とドラムがあって、ギターとかベースはそれに色をつけるくらいで曲を作った・・・』みたいな事を言ってて、
まさにその通りのシンプルで、三人でスキマを埋めながら全体で一つになっているカンジの3ピースっていいなーっと繰り返し聴いてしまうアルバム。
これもゆらゆらで一番好きなんだぜ。ヘイっっ。
ライブ見たいなあ。
■3 自分はあんまりピコピコした音だけの曲は苦手なんだけど、
これはすっごい温かい音で好きになって、リズム的にもおもしろくてこれ聴きながらドラム合わせてたたくのにハマってた。
そのわりに、5回くらいタワレコで試聴して迷ってやっと買ったっけ。
ムンドでのLiveもよかったな。眼閉じて踊ってたっけっけ。
■4 『しょぼいHipHop聴く?』みたいなカンジで紹介された、
なんかいい意味でのしょぼさ感と、男女voのからみがステキでついつい聴いてしまうアルバム。
気に入ったのでちゃんと購入。
ちなみにCD屋で300円くらいだったはず。
■5 すっごい個人的にぴったりハマってしまって、うんうんって納得しながら聴いてた。
『愛と平和』って歌って、カッコイイのはサンボマスターだけじゃないですか〜?みなさんっっ!!??
僕はっっ、僕はっっ、そう言いたいわけですよおおおおっっっっ!!!!!!
っとカラオケで歌ったら、結構キー高いすね・・・歌うまいなあの人。
年末のオホーツクで、ナオキ屋さんがエアギターこの曲でやってくれて、うれしかったな。ホント。
| sammy *meganeFC *明日病院 *マザコンズ *the ninjya |
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■1 今年は銀杏に始まり銀杏で終わった感じです。
■2 今年一番良かったライブはunripe主催[
remembrance left behind the last word vol.1
] とにかくtoeに感動!あの感動・衝撃は今でも昨日のように思い出します。
■3 マザコンズで最初にコピーした曲。音楽というかスポーツに近い曲。
■4 一番聴いたミニマム。つっても卓球氏のライブ音源。
■5 変態ドラムっぷりが最高。ハイハットがないあたりが素敵。
2005年はmeganeFCデビューという珍事件ありーので
とても楽しかったです!
| 青志 オケラのリーダー |
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| takaSHI'T HELL DA JINSEI/「カナリヤ」「DOPING」 onn@man /「嵐の獣。」 |
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■1 毎月第4土曜に宜野湾市真栄原・南国の夜で開催してる
「嵐の獣。」の2周年ミックスCD!今回はどっかで見覚えの
あるジャケをパクって同じ場所で撮影してるし可愛い2人組
Do-Nutsのシャウトから始まる俺セグメントは
全編マッシュアップ大会w
4名のmixが濃ゆすぎてお腹いっぱい…
■2 やっとこさonn@man単独のミックスCDリリースしました。
色んなBarでかかりまくたり普段クラブへ行かないOLさん等に
大好評なスウィートな内容に仕上がってます☆
■3 よるの氏による日本語4つ打ちトラックMIX
CD!!!
彼らしい的を得たセレクトに心踊らされてしまいます♪
■4 内地の最高峰J-POPイベント「申し訳ナイト」が遂に
沖縄で開催!ミッツィー申し訳、宇多丸申し訳Jr.(ライムスター)、
掟ポルシェ申し訳Jr.(ロマンポルシェ。)、ギュウゾウ申し訳Jr.(電撃ネットワーク)、
GEE申し訳Jr.(GTS)、トシマツ申し訳Jr.と申し訳ナイタズ豪華メンバー来沖の中onn@manでDJ参戦してきました!めっさ楽しいパーティでした♪
■5 2005年最後、傑作の中に刻まれた心地良い
ピアノループがこの1年を振り返らせてくれました。
楽しい気分になったり、憂鬱で寂しい気分になったり…
大晦日OPA正面入り口のブースにてスピンした際
冬の街並みにマッチしてて印象的でした。
| タケシンドローム 参加バンド pirarucu 、tomored & happy hours、コアメピン 乱波洞HP http://hi-fi.jp/rp |
■1 ブルースビンボーズ、DEEP COUNTとならぶ
ロックの魔法がばっちりとまぶされている東京は武蔵野のロックバンド。
とにかく生でみないとこりゃわかんないっしょ。
花フェノを沖縄にまたよぶぞ!! 3月、国立地球屋で対バンじゃ!!
DEEP COUNTもよぶぞ!秋にな!
■2 西部講堂は最高のハコだった。
京都は沖縄に似ていた。
これからは関西にもどんどん行こうと思う。
■3 乱波洞で素晴らしい4日間のインスタレーションをやってくれたSAL
。
音楽も絵もただただそれをしている人間の魂とつながるためのツールなのだと
濃密に感じさせてくれた4日間でした。
■4 過酷なトレーニングだった。
しかし得たものはでかかった。
終わったあと、大災害を生き残ったような、大波を乗り切ったようなそんな気分になった。
■5 2005年最後の仕事。
DJ、バンドのラインナップには満足している。
そしてこのイベントのために人生で初めて携帯を持った。
毛嫌いしていたが今まではすぐに人の電話番号をなくしていたので
最高の電話帳として機能している。
う〜ん、便利だ〜、、、。
| 龍志 unripe Gt&voice |
LIVE : 2005.11.26 at K-mind ++ unripe presents ++ remembrance left behind the last word vol.1 |
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■1 toe待望の1st full album。好きです。
■2 最初聞いた時は前作「( )」で感じた混沌や悲壮感はやや薄れて、
個人的にポジティブなイメージが全面に出過ぎてる気がしましたが
繰り返し聞くうちにその壮大な世界感に引き込まれていきました。
glosoliは名曲。
■3 これは2003年リリースの作品なのですが、ずっと聞いていてそしてこれからも長く聞き続けると思うexplosions
in the skyの3rd。
1st、2ndではmogwaiやGYBEの影響が色濃く感じられますが、3rdでは本人達の違う方向性を表したと思ってます。
単純にメロディが良くて飽きない。個人的に次回作が凄く楽しみなバンドです。
あとunripeのライブ前のSEによく使わせてもらってます。
■4 9daysは初期7inch〜 1st 〜no knifeとのsplitまでの流れが特に好きなのですが、それ以降のどの作品にも9days色が出ていて、変化しても芯の部分をくずさないそのクオリティの高さと前へ進み続ける様には感服します。
nine days wonderというバンドの出す音、雰囲気、メロディ自体が好です。
2005年にリリースされたこのsplitでは両バンドともさらに音の変化がみられます。
■5 こちらも2005年の作品ではないのですが、2004〜2005の間に最も多く聞いた歌モノだと思います。Good
Melody!
■LIVE 初の自主企画でたくさんの方々に支えられて無事成功する事ができました。
東京からこの離れた沖縄に来てくれて、素晴らしいライブを魅せてくれ
たtoeの皆様に心から感謝です。
2006年は演るライブが毎回ベストライブになるように音を楽しみたいです。
| タナカ中尉 第5高射群(http://www.jda.go.jp/) |
| 2005年のなん〜でもっ、ベスト5!(この後ビバリーヒルズコップのOPテーマ流れる) ■映画部門 ■イベント部門 |
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映画部門
■1 「クルシメさん」に続く鬼才・井口昇監督作品。劇団大人計画総出演で送る純愛(変態?)ホラー。主演の荒川良々のトラウマたっぷりのコミュニケーション不全っぷりも不愉快なら、ヒロインの新井亜樹のコミューニケーション不全っぷりも不愉快なうえに、松尾スズキのエロ独善男っぷりも不愉快極まりない。だが、それも物語が進むにつれ、新井亜樹が恐ろしく可愛く、いとおしく見えてくるから不思議。そして終末観と究極の愛に溢れたエンディングに至ったときには涙が溢れて止まりません。人間のどうしようもない不器用さと愛のカタチをホラーで見事に描ききった傑作中の傑作。今年一番見た作品で、それと同じ数だけ泣いた作品です。もちろん奇麗事だけじゃなく毒もたっぷり。DVDのオーディオコメンタリーも爆笑モンですし、杉村蝉之助や乾貴美子、卯月妙子などの脇役陣も存在感たっぷりです!
■2 嶽本野ばら原作を深田恭子・土屋アンナ主演で見事に映像化した傑作。日本の大都市以外にしっかりと根付き続ける地方文化をヤンキーとゴスロリを対比させ、ハイスパートに、キッチュに、生暖かい目で描ききっている。ヤンキー文化・ゴスロリ文化・ジャスコ文化どれかに一度でも接したことのある人なら爆笑必死!やはり日本人の本性はファンシーということで。ゴスロリ土屋アンナに激萌えDEATH!
■3 カワイイマペットたちが、ゲロ吐いたり、セックスしたり、内臓ブチまけたり、セックスしたり、過食症になったり、セックスしたり、ウンコ食ったり、セックスしたり、性病になったり、セックスしたり、ビザールポルノ撮ったり、セックスしたり、芸能界のドロドロの内幕皮肉ったり、セックスしたり、最後は機関銃で全員大虐殺!!
今や「ロード・オブ・ザ・リング」で有名になったピーター・ジャクソンの真髄、いや、本性を見よ!
■4 触れれば切れそうな、それでいて透明な、どうしようもなく青いあの頃のヒリヒリとした空気を感じさせてくれる松本大洋の原作を松田龍平主演で映画化した作品。こんな青春なんてないと思うけど(もっとイカ臭いはず)、でもこれも確実に青春を描ききっていることに間違いは無いと思う。個人的には青木役の新井浩文のモヒカンに一番青春を感じる(視点が歪んでる)。オープニングの松田龍平の「行くぞ!」からのミシェル・ガン・エレファントの「赤毛のケリー」がバカカッチョ良すぎて鳥肌が立つ。
■5 「青い春」と同じく豊田利晃監督作品の個性豊かな9人の囚人が織り成す脱走映画。
原田芳雄、松田龍平、千原浩史、鬼丸、板尾創路、KEE、マメ山田、鈴木卓爾、大楽源太、藤木悠、麿赤兒、國村隼、北村一輝、井上順というクソ濃ゆいメンツを一欠けら残さず料理し切ってる点だけでも凄すぎる。9人の人生と脱走行の中で描かれるのはどうしようもない「人間の弱さ」。そして強い人間の「鈍感さ」。それを感じるだけで涙が出てくる。松田龍平の出番は少ないが、彼の作品の中で一番「優作」を感じた作品でもある。豊田監督がクスリで捕まったけど、こんだけ撮れる監督なら許すべきだ!
え〜、今年って見てるの邦画と香港映画と韓国映画ばっかしですね。しかも映画館行ってないし。シネコンでかかるようなヤツも全くといっていいほど見てないです。でも選んだのは本当にイカス映画ばっかりです。ちなみに次点というかほぼ5位と同得点は「シルミド」です。熱過ぎる!男臭ぇ!それだけだ!
イベント部門
■1 浦添GROOVEの伝説的イベントが6年ぶりの復活!しかもネ申!卯月妙子サマが沖縄降臨!!!その上、ロウソクを垂らし、ハグをし、サインをいただき、ついでにムチもいただくという俺人生的トップランクミラクルが発生!果ては、かの「花と蛇」有末剛との競演も果たすという致死的ハプニングも!初ナオキ屋、初ストナプ、初コトラも果たし、霞・紫苑師匠をはじめとする沖縄SM人脈という新たな境地を開いた俺・新章突入を決定づけたクリティカル・フラグ!!
■2 レギュラー4DJ+BUBBLE−Bという奇跡的豪華布陣を敷いた、沖縄でのボクの人生を変えたありがたいイベント、「アラケモ。」の2歳の誕生日パーティー!!南国に人が入りきらない上に、女性率の異様な高さというWミラクル勃発!馬場の32文並の天然記念物的出来事!何も言うことはありません、何からナニまで最高でした!
■3 沖縄初の本格的(?)メイドカフェ!手前味噌!!4人のメイドさん+aが延々とアニメOPが流れる中、ご主人様を「お帰りなさいませ〜」とお出迎えする様は自己満足の極み!さらにはメイドさんが本当にご主人様に緊縛&鞭打ちまでされてしまうハプニングまで発生!ま、自分の子供は可愛いということで。
■4 日本J-POPイベントの草分け、申し訳ナイトがついに沖縄降臨!宇多丸師匠、ギュウゾウ氏、掟さんといつものメンツが勢揃い!しかもonn@man&194とも共演!過呼吸と横隔膜痙攣起こすまで踊り、吼え、そして回りました。宇多丸師匠との運命モッシュ、掟さんの分厚い掌は忘れません!
■5 「他の人には悪いけど(本人にも)つじこのりこさんのノーブラ!以上!」
次点として「MELTDOWN Vol.22」ですかね。今年も色々行きましたね。イベントやLIVEの良さってのは生証人になれるっていうか、伝説が生まれるときの空気が共有できるってことですよね。来年も色々逝きたいし、何か起こしたいッス!
| tami engawa graphics ucosesec |
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去年と同じで今年もCD、レコード共に買わないっぷりに磨きかかりまくりです。
なので、無理矢理捻りだしてなんでもベスト5にしてみました。
■1 2月か3月だったかな?もう言うこと無しです。
■2 イラストレーターでのお絵描きにこれまでに無いくらい火が着いた1年。
■3 とうとうリアルタイムで観れて!内容は・・・・続編に期待。
■4 氏の漫画に再熱。特に『稲中』はやっぱりやっぱりでした。
■5 全般です、きっと幾つになってもゲームしていたい。ゲームっ子でいたいん。
どちらかと云うとワーストな出来事の方が印象的だった気がする2005年。
音楽はなんとなくタイムスリップできる時があるんだ2005年。
浸ると抜け出せなかった2005年。
運動する予定2006年。
トマトさんとこれまで以上に会わなかった2005年。
今年はこれまで以上に会うよ2006年。
あ、こっちの方がベスト5っぽい。
知ってる方もまだ知り合ってない方も、皆さん今年も本当によろしくお願いします!!
| テル LOOP |
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■1 今年一番の出来事ややっぱり店のオープンかなぁ。
■2 愛知にいた時に見たフェス。クラムボン、bonobos、マイスティースなど好きなバンドだらけで大興奮でした。
■3 YUKIの太ももにしゃぶりつきたい。
■4 今年はフィッシュマンズイヤーでしたねー。いつまでも聞き続けるでしょう。
■5 宮藤官九郎好きなんです。クレイジーケンバンドも好きなんです。
| トマト cdya トマトオルガン |
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■1 んー。よく聴いた。いろいろつまってるし、すげー好きですー エモいね。あれだね。ルナシーだね。ルナシー聴いたこと無いけど。
■2 こんなにたくさんの皆さんにベスト5振っておきながら、2005年買った新譜ってこの2枚だけかも・・・
フィッシュマンズにはー今年もいろいろ励ましてもらったり、、というか一緒にぼーっとしたりできる感じかな。この2枚のベストもよく聴いたー
■3 シューゲイザーブーム!とか言いながらも全然知らないんだけど、ride「nowhere」「today
forever ep」(そえば、このPV集DVDならんかなー!廃盤?もったいない)あとslowdive「just
for a day」「souvlaki」、マイブラ「loveless」、んでlorelei「asleep
ep」!よーわからんけど、half string「a fascination
with heights」も良い!
曲で言うとやたらうおおおおー!!と燃えるride「dreams
burn down」どこまでも天高く舞い上がるslowdive「primal」もちろん大爆音。んー書いているうちにこうもっともっと語りたくなるってことは好きなんだろなシューゲイザー。今ごろ目覚めたけど今年ももっと集めたいのぅ。あとね気づいたのは運転には適さない。特に高速、危ない。
■4 これはcdyaはじめて以来の大事件といってもいいでしょうー。曽我部さん、ジョーさんが、このcdyaに歌を歌いに来てくれたのですよ!
翌日の空っぽのステージ眺めつつ、夢だったのかしらん?とぼーっとしたの覚えてる。見に来てくれた沢山の皆さん、主催のナカムラさんにも大感謝。もしまた機会があれば、今度はもっとたくさんの人に見て欲しいなー
■5 BUCK-TICK「悪の華」「狂った太陽」「殺シノ調ベ」 筋肉少女帯「sister
strawberry」「サーカス団パノラマ島へ帰へ帰る」「月光蟲」等々。いつのまにか棚からなくなっている我青春10代の想い出思い入れありすぎるCDを再度手に入れ、気が付けばよく聴いていたー
あとはー2005.04.06「moon chaina no.4」@groove、2005.10.02「symmetry
land」@groove 2005.0219「unchain the lost
cord」@k-mind、2005.11.26「remembrance left
behind the last word vol.1」@k-mind、2005.11.02芸大祭、2005.11.06「Otto
Von Schirach aka EI Santo Japan tour in OKINAWA」@mnd、2005.12.31「オホーツクナイト」@mndなどなど。イベントいくと大概呑みすぎてて、もーなにがなんだか楽しい。
今年はまたイベント企画(店内でも)をがばっていこーと思っていますー今年もよろしくー
| ナオキ屋 |
| 毎年楽しみにしてる「cdyaベスト5」なんですが、今年はこれのために、面白いCDを見つけたらノートに書きとめてました。では、早速ナオキ屋「cdyaベスト5」行きまぁす! |
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■1 いわずと知れたダフト・パンクが2001年に発表した大ヒットアルバムなんですが、ファーストを聴いて、あまりハマらなくて、敬遠してたんです。
ためしに聴いてみたら、これが凄いカッコ良い、かなりハマりました。最初の印象が「こいつらストロベリーナプキン。みたいだなぁ・・・」逆、
こっちが先だったんですね。新しいアルバムは聴いてません。
■2 向井秀徳のホームページで無料ダウンロードできる音源なんですが、SEKARASIKAを聴きながらよくジョギングしてました、その次の
KIMOCHIも名曲です。祝!沖縄ライブ決定。
■3 2004年のアルバムなんですが、コノア ルバム モスゴイデス収録曲ほとんど面白いです、ポップです!捨て曲ナシ!志村天才です。
だと思います。新しいアルバムは聴いてません。
■4 ヒズミすぎて超音波のようなギターの音、客に水をかけ飛び込むベース、一人だけロックぽい格好のドラム、変なMC、3ピースパンクロックバンドの1LDK。
めちゃめちゃカッコイイですよ!サンボに通じるなにか?を感じました。1LDK熱い!
■5 沖大祭は僕、ライブで出たんですが、DO−NUTSとかニュータウナー、ホイフェスタ、B−SHOP(カッコ良かった!)と対バンしました。野外ライブ、これはこれで気持ち良かったです・・・・ん、で、その後、山田広野さんの「活弁天国」を見にいったんですが(何度か共演してますが、ちゃんと見るのは初めて)かなり面白かったです。「この人頭おかしい!(最大限の褒め言葉)」とか思いながら、荒唐無稽な活弁映画、楽しみました。山田さんのMCも面白かった。あとは、久しぶりに学校に入ったんで、なんかドキドキしました。
| 虹釜太郎 360°records clay 360°records の世界 360°records通信 スパイス&料理:虹釜太郎のパナリ食堂 info@360records.net のアドレスは現在使えませんので、 お問い合わせの方は、 360records@mail.goo.ne.jp までお願いします。メールオーダーもこのアドレスで特典ありで 受け付けています。 |
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■1 とてもいろいろなことを感じてしまう映画だと思います。
池脇千鶴さん、名越典子さん、そして魚喃キリコさん本人も出演しています。
スタッフの方たちすばらしかった。
初の劇映画の音楽監督を経験させていただきました。2006年公開です。
■2 PIPIN,moom瑠さんなど
才能あふれる方の
彼女たちならではの時間感覚に衝撃!
■3 レーベルclayから 多くの尊敬する音楽家の音をリリース。
ASIAN BEAUTY a.k.a 吉田亜美、
BIKEBOY、DJエリマキトカゲ、
そして2006年
ダイナマイトバッハ、
ヤベミルクさんを
リリース!
■4 料理は愛情!思いやりというのを尊敬する音楽家サウンドワームさんの手づくりカレーで改めて実感!
虹釜個人も
雑誌『QUICK JAPAN』で
料理連載?「世界の辺境スパイス部」
をスタート
■5 西表島のバンドの元気さに驚き!!
2005年に一番きいた音楽は、
clayからリリースされたアーティストたち、
廃盤状態であったので
360°recordsから再発した
ミロクの名盤『ボタニカル・サンセット』(上記アドレスで入手可能)
友人がコンパイルしたアルゼンチン音響派のコンピ『トロピカリズモ・アルヘンティーノ』(2006年リリース)、
スクリャービン、
トゥビン(エストニアのクラシック)、
ダイナマイトバッハさんに頂いたインドのレアグルーヴ、
パンツァードラクゥーンの主題曲、
ピピン、
クサキミチコ、
隣の部屋から聴こえてくるブルースハープの練習音、
男の道はひとり旅、女の道はかえり道、
島のいろんな音
| バケレコ Vakken Records(バッケンレコード) |
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五枚すべて旧作です。
■1 レーベル買いの最も良かった作品。 トラックとボーカルのバランスがグーです。
■2 昔流行ったEgoexpress1999年の作品。
80年代の先取り感がグーです。
■3、4 ジャケ買いで成功した2作品。
■5 昨年の作品(CCCD)を通常CDで再リリースした物。
今年流行ったVitalicっぽいロッキンな感じがグーです。
来年もがんばります。
| ヒワタシ SUBMARINE 二期メン |
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CD全然買ってません。DVDをよく買いました。
■1 久しぶりにドキドキしました。
■2 前からずっと見たくて一気に3本買いしました。クリス・カニンガム、ミシェル・ゴンドリー、スパイク・ジョーンズです。新しいの欲しい。
■3 電気グルーヴは副音声につきます。スチャダラパーのライブ初めて見た。カッコ良い◎
■4 この曲すごい好き。
■5 メンバー内で流行ってました。
05年は色々ありました。
みんな試練の年だったんじゃないですかね。
ん?shiren?あのボケー!1000円返せ!
a neighborが好きです♪
今年こそはLOTTIをコンプリートしたいです。
トマトさん今年もよろしくしてね。
| ふなと ふちがみとふなと |
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■1 ついに出ました。キンクスのレイデイヴィスのソロアルバムの前宣伝?かっこいいよ!
■2 今年惜しくもなくなってしまった高田渡さんの映画。実は寂しくなりそうなので未だ観てません。
■3 自分が入ってるからじゃないけど....いいアルバムです。
■4 読み終わった後、うちなぁぐちが、わかるような気がするナイチャーはおれだけ?
■5 毎回彼女の新作は楽しみにしてます。
| ヘントナー 所属・職業 昆虫博士 |
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■昨年も色々面白い音楽がありました…5枚じゃ到底足りません。
他にどんなのが良かったか知りたい方がもしいらっしゃいましたら
僕を捕らえて尋問して吐かせて下さい。痛いのは抜きで。
| BOB47 / Megane F.C aka 殺ジェノ |
次点 ダンボルギーニ |
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去年に続いて、今年も悪名高い眼鏡気狂いの私の極私的メガネッ娘オブザイヤー発表です!!!でもアンジェラ・アキと時東あみは認めない!!!(アンジェラ:顔が怖いから/時東あみ:「所詮お前等はメガネかけてれば萌えるんだろ?」みたいなイメージ戦略がムカつくから)
注:文を読んで嫌悪感を感じた方・正常な反応です。ご安心を。
■1 アメリカの山形県(適当)・ネブラスカ州の激情エモロックバンド・カーシブ。バンド自体も最高なのですが、チェロ担当の紅一点メンバー・グレッタ嬢がメガネフリークスの心を狙い撃ちする侘び寂びなメガネッ娘!!!質的には[学級委員長]タイプでしょうか。アメリカ版つじあやの的な佇まいに殺されます。しかし去年末なんとバンドから脱退…ソロ活動等の動向を見守りたい所です。
■2音楽も俳優業もこなすセレブ歌姫。いかにも外タレな顔の濃さと鋭利なアゴの角度に個人的にはヒき気味だったんですが、去年初頭に流れてた[get
right]のPVを見てビックリ!!!本人がエディマーフィ張りに一人多演する内容で、その中に色白でパツキンのオリーヴィーなメガネッ娘が!!!「あんなアメコミ調の顔のロペ公が!?」と驚愕。ロペスの女優力を見せ付けられました。むしろこの方向で売って頂きたい。
■3 県内で活動するアノラックでアートロックでファニーな婦女子二人組・ケイドロックの(婦警・娘)担当の方。県内でも期待株のメガネッ娘!!!系統としては[ザマスメガネ系]。常備してるメガネ落下防止バンドが更に貴婦人を演出。メガネの奥の鋭い眼光で聴衆を一括。枯れた歌声も[某近未来ネコ型ロボット]を彷彿とさせます。あと名前がSxOxBに酷似。…NObさんごめんなさい。悪意は無いです。
■4 カコナールTVCMの、自転車出勤するOL2人組の右側。系統はマンマですが[後輩系]。メタルフレームなのに黒ぶちメガネっぽさが不思議。マフラーの似合いっぷりと虚弱体質っぷりが良いです。主演の井川遥がどうでも良くなる程に。課内でも隠れマドンナ(数人が「あの娘いいよな〜!!」と噂してるタイプ)なのでは?と察します。…え?音楽と関係無い?だって、これメガネオブザイヤーだし。別に問題無いし(逆ギレ)
■5 日本メガネ音楽界新進のシンガーソングライター。[ポストつじあやの]の呼び声も高いです。ブラックサバスに対するカテドラルといった所でしょうか。とにかく[ナミナミ]のジャケがいい。メガネを前面に押し出したデザインが秀逸です。
…正直言って、唄は聴いた事無いんですが。
決して五人もメガネッ娘が思いつかなかったとか音源が見つからなかったとかでは無いです。ええ、決して無いですとも。
■次点 県内のメガネロックの雄!!2ピース激烈ロックバンド・ダンボルギーニ。メガネ率100%という素晴らしい編成と、各々のメガネの身体同化率の高さから、特例のコンビ受賞と致します。
…この人達メガネッ娘じゃねーよッ!!!!!
| まかろに macaroni records |
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■1 間違えてドラびでおのCDをリリースしてしまった。犯罪に手を染めた一年。
■2 1stアルバム『蕊』リリースなど、ZUINOSIN飛躍の年であり、まかろにも一役買えた一年。
■3 エンカデリックなバングラヤードコアなディープ中年エロ集団に自分のチンチンを思いっきり触られた一年。
■4 05年最後の最後に近未来の逸材を発見してしまった一年。
■5 アレもコレもソレもドレも全部ぐちゃぐぢゃのポイッ!ってな感じにすることができ、満足の行く一年。
| ヤベミルク ヤベミルクのモロモロ |
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■1 Jim Woodring(ジム・ウードリング)の人気コミック「FRANK」が7人の
日本人映像作家による自分たちの解釈で作り上げた超力作揃いのアニメーション
DVD。アニメーションが勿論主役なのであるが、国内外の有名アーティストが
そのアニメーションに花を添えようと音を付けているのだ。全作品にボーナスト
ラックが付き、2通りの楽しみを味わえるのだ。そんな中に僕も一曲提供させて
頂きました。ほんまうれしいお仕事だった。いや、それを抜きにしてもこの内容
は素晴らしい。
■2 クラムボンのメンバーを見てるとほんとにワクワクするのだ。あんな事や
こんな事、気付いた時はすぐ実行。このアルバムも2枚組だがステレオミックス
とモノラルミックスのツーパターン!モノラルミックスはほんまヤバイ。真っ直
ぐに音が飛んでくるのだ。このアルバムを引っさげての大阪城野音のライブ。雨
降る中、ほんま感動的なライブだった。ライブ後、ミト君の手を見ると爪がはげ
てボロボロやった。自分の励みにもなったし自分はまだまだだな〜っと思ったり
もした。そんなクラムボンの主宰するパーティーに僕はゲストで参加する事に
なった。今年6月に東京での僕のライブを目撃してくれたミト君が推薦してくれ
たのだ。期待に応えなければっと、出来るすべての力を出し切ったがそれを感じ
てくれたお客さんは居たか居なかったかは定かではない。
■3 リーバイスのイメージキャラクター「フラット・エリック」と共に劇的なデ
ビューをしたは良いが、そこに見せたポップなノリノリチューンは影を潜めその
後ここ最近までの作品と言えばドロドロのエレクトロ。この新作はひねくれては
いるが僕の心を鷲掴みにしてしまった今年の名盤。そうとうぶっ壊れてはいるが
骨太のファンキーチューン。今後の行方も気になる所。
■4 プロデュースやリミックスのお仕事でアルバムの発売は元より制作すらずっ
と延び延びになっておりましたが、待ってましたと新作のお披露目でございま
す。淡々としつつ押さえるツボはしっかりと押さえ、オリジナルの音世界が
広がります。その音と人柄にいつも励まされております。
■5 アライさんのトラックに必然的というか運命的に乗っかってしまったシャド
ウ・ハンタズのノンジェネティックとその仲間達によるラップの絡み。これは凄
い。最終兵器だ!今年最後に届いたECDイルリメの2PACと共にヒップホップの最
先端を突っ走る。
*コテコテラーメン写真を添付。2005はラーメンをいっぱい食べた。
| ヤヨイ アラケモ。準クルー |
番外 1TYM@10/22 SE7EN 横浜アリーナ ゲスト出演 |
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2005年はライブを沢山観たので、その中でのベスト5です。
■1 「面白そう」という理由で何の予備知識も持たないで観に行って見事にガツンとやられました。楽曲の良さ、演奏力、全てにおいて素晴らしかったです。本当に痺れました。
■2 やっぱりフロウが高速すぎて歌詞は全く聴き取れなかったけど、我が道行っててカッコ良くて物凄い楽しかったです。
■3 周りのお客さん達が大人しい方ばかりで、あまり踊れなかったのが残念なところ。
elegantlout氏による東京丸2日接待ツアーを含めると去年一番楽しかった出来事です。
■4 2004年の沖縄公演も観ましたが、後引く笑いがたまりません。第15回公演のWOWOW放映を観るために色々と必死になったのも良い思い出。
■5 迷いの無い感じがカッコ良かった。泣ける。
■番外 SE7ENのコンサートに同じ事務所の先輩としてゲスト出演した1TYM。「WITHOUT
YOU」「HOT 熱」等バリバリ韓国なノリで3曲歌ってくれて、メインのSE7ENより盛り上がりました。
2005年もお陰様で楽しく過ごすことが出来ました。
2006年もどうぞ宜しくお願いいたします!
| よこ もぐもぐ お茶の間クインテット |
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■1 やっと音楽をやってみたいという気になった。またバンドやってみます。
■2 大好きなバンドワントラがアルバムだしました。やっぱり最高です。
■3 はじめは笑えたこのCD。聞けば聞くほど味が出て来て、今じゃ私のメンタルCDですよ。
■4 こんな雑誌読んでる私。病んでるのか…。ちなみに特集は「本当の恋の見つけ方」などなどです。
■5 今年は何回かコンパへ行きました!どうにもならなかったけど、まあ自分って女の子だな〜と再確認できてよかった。
| ヨシハマ a.k.a ニアック。 bomachieca ucosesec マザコンズでドラムを少々. |
※番外> unripe主催[ remembrance left behind the last word vol.1 ] 2005.11.26 at K-mind |
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■1 HALCALIに溺れに溺れた一年だったと思います.溺愛.
■2 自身でやってるバンドの音源.あらゆる意味でいいです.素晴らしいです.手前味噌です.
■3 この年でも泣ける.マイノリティのための音楽.この21世紀に銀杏BOYZが聴けたことに感謝してます.
■4 普遍的なメロディー.ポップです.ラップもしてます.ジングルには参りました.
■5 通称,黒ゲー.一部では残虐ゲーム.既存するカルチャーを広大な箱庭というゲームの中に
大胆に取り入れ,ゲームとしても最高にイカれたミッションが待ち受けています.
日本版はまだ出てないのでやりたい人は本ソフトと一緒に北米版プレステ2を購入してください.
※番外> 柏倉さん(toeのドラマー)に激しく萌えました.歌うドラムってこのことです.
あと顔でドラムを叩くというのはどういうことか,というのを生で見て納得しました.
今後,真似します.
| ヨット cello |
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■1 リトルクリチャーズ、ダブルフェイマスの
青柳拓次と画家のタミーJヒロカワの新しいユニット、
何か迷っている時は
好きな物に出会うのが一番でそして
正直にしていればそれに出会うんだと
この人達に出会って、実感しました。
このライブでやって、その後録音された
「I'll be seeing you」は今年の鼻歌ベスト1!!
cello5周年でも歌わせてもらいました。。
■2 こんなに純粋な音楽家、というか音楽は
そうめったに会わないです。
エレクトロニカを難解な音楽にしているのは
多分、難解な人達なのではと思います。
エレクトロニカの鬼才といわれる彼は、ただただ
純粋な音を鳴らし、言葉を用いてもそれは
いつも限りなく純粋で澄んで心地よいです。
■3 幻の名盤嬉しい再発。楽譜を読めない人が作るジャズ。
10年ぶりにちゃんと買って聴けました。
7歳の娘と歌うWalking with Jackoがお気に入りです。
■4 この映画の風景の色や視点は、暫く外国に出れずに
日本にいる自分の色々な蟠りや
ストレスが、直接そこへ行かずに解決できた程、
好きな匂いがそこにありました。
彼の撮るスライドも、僕が好きな
側面から見た沖縄の、人の家の窓から夜に漏れる光だったり
車を止めることができない走っている途中で、あっ、と思う
一瞬の景色だったり、孤独でエキゾチックな匂いの塊のようで、
それが自分にとっての安心感なんだなあと気付かせてもくれました。
■5 土曜日のcelloに集まる常連さんと
根本的な楽しさを求めて結成されたバンド、というかサークル?
久し振りに手動で動かすような生きてる楽しさを実感できて
また年頃な感じになってきました。
celloの一番弱くて柔らかい、急所を守るパンツみたいな
サークルです。たまに勝負パンツに履き替えて、
色んな事しちゃいたいです。
そして勿論、三年目となるmama!milkのライブも年々、深みを増した最高のライブで特に酒を介した個人的な交流などで今回、年重ねる事で、どんどんできる事が増えて、自由になっていく事を覚えました。最高に素敵なお二人☆
2006年も更に良い年になりますよう☆
| 夜野一義 (よるのかずよし) LOTTI / 嵐の獣。 / elegAnt spAce |
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「レンタル落ち中古CDが安値で買える、お気に入りのTSUTAYAベスト5」にしようと思ったのですが、どうしても3つしか浮かばなかったので、普通にお気に入りのCDを挙げました。順不同です。
■1 featuring ライムスター宇多丸師匠!文句無しにかっこいいです。
■2 「長い夢」も同じぐらい好き。
■3 弟さんのより断然好き。東京までライヴも観に行ってしまいました。
■4 2005年に出た氣志團の曲で唯一良いと思えた曲。シングルがどれも残g念gな出来でしたが、まだまだ応援してます。4月のGIGも楽しみ。
■5 手前味噌ですが、嵐の獣。二周年の来場客に配布された特製CD-R。持ってる人は大事にしてくださいね。
その他、LOTTI-008〜014、荒木健太「MSX TYPHOON」、サワサキヨシヒロ「DISCO
de 演歌!」、露骨KIT・TAICHI MASTER両氏のBAILE
FUNK MIX、どらビデオDVD、The Do-Nuts@mnD、SOUL'd
OUT@宜野湾海浜公園、aiko@コンベンション劇場、申し訳ないと@火の玉ホール
・・・等が印象的でした。2006年も好きな音楽を聴いたり・楽しいイベントに行ったりと、楽しく過ごせるようにしたいです。